普及版 字通 「客傭」の読み・字形・画数・意味
【客傭】きやくよう
沙穆、來りて太學に
ぶも、
糧無し。乃ち
を變じて客傭し、
の爲に賃舂(ちんしよう)す。
與(とも)に語りて大いに
き、
に共に
はりを杵臼(しよきう)の
に定む。字通「客」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...