宮妓(読み)きゆうぎ

普及版 字通 「宮妓」の読み・字形・画数・意味

【宮妓】きゆうぎ

宮女。〔述異記、上〕王夫差、姑の臺をき、三年にして乃ちる。旋詰屈、亘五里。~宮妓數千人。

字通「宮」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む