家の光協会(読み)いえのひかりきょうかい

百科事典マイペディア 「家の光協会」の意味・わかりやすい解説

家の光協会【いえのひかりきょうかい】

1944年産業組合中央会が改組して全国産業会家の光協会となり,1948年社団法人家の光協会となる。全国の都道府県農業協同組合中央会などによる非営利的組織。1925年創刊の農村向けの月刊雑誌《家の光》(96万部,1998)のほか地上》《日本農業年鑑》なども発行し,各種文化事業も行う。

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む