家廷(読み)かてい

普及版 字通 「家廷」の読み・字形・画数・意味

【家廷】かてい

家族。その生活の場所。〔後漢書、均伝〕常にを家にし、州郡の辟召に應ぜず。郡將必ず之れを致さんと欲す。~均是(ここ)に於て濮陽に客となる。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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