小中高生の自死

共同通信ニュース用語解説 「小中高生の自死」の解説

小中高生の自死

2020年の小中高生の自死者499人の内訳は、小学生14人(前年比6人増)、中学生146人(同34人増)、高校生339人(同60人増)。原因動機は、うつ病などの精神疾患進路の悩み、学業不振が目立つ。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む