
、
(もと)より學業を
(たつと)ぶ。
(つね)に自ら座に昇りて經を
く。正見嘗(かつ)て
に預かり、疑義を
決す。吐
和順、
詳
なり。四座咸(ことごと)く屬目(しよくもく)す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...