小柴山口流(読み)こしばやまぐちりゅう

精選版 日本国語大辞典 「小柴山口流」の意味・読み・例文・類語

こしば‐やまぐちりゅう‥やまぐちリウ【小柴山口流】

  1. 〘 名詞 〙 剣術居合術山口流一派江戸時代正徳一七一一‐一六)の頃、山口流の児玉猪右衛門の門人、富山藩士小柴六郎右衛門貞義が創始したもの。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む