少副(読み)しょうふく

精選版 日本国語大辞典 「少副」の意味・読み・例文・類語

しょう‐ふくセウ‥【少副】

  1. 〘 名詞 〙 令制の神祇官の次官。定員一人。正六位上相当。すないすけ。しょうふ。
    1. [初出の実例]「少副一人。〈掌同二大副一〉」(出典:令義解(718)職員)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞 実例

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む