普及版 字通 「尸諫」の読み・字形・画数・意味
【尸諫】しかん
魚、
みて且(まさ)に死せんとす。~曰く、我數
(しばしば)
伯玉(きよはくぎよく)の賢なるを言ふも、
むること能はず。~我を室に殯(かりもがり)せば足ると。衞君其の故を問ふ。子、
の言を以て聞(ぶん)す。~死して尸を以て諫む。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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