局所管理(読み)キョクショカンリ

デジタル大辞泉 「局所管理」の意味・読み・例文・類語

きょくしょ‐かんり〔‐クワンリ〕【局所管理】

英国の統計学者R=A=フィッシャーが、実験計画法で提唱した三原則の一。実験規模が大きい場合、実験全体をおおまかに細分化してブロックを構成し、個々のブロックにおいて実験の条件無作為化して行うこと。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む