普及版 字通 「山丈」の読み・字形・画数・意味
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
「炭丈」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…炭層はしばしば薄い岩層を含んでいるが,これを夾み(はさみ)といっている。したがって石炭の部分は炭層の全厚よりも少ないのが普通であり,炭層全厚を山丈(やまたけ),その中の石炭部分の総厚を炭丈(すみたけ)という。夾みの入り具合,厚さ,石炭部の炭質の変化,厚さ等の構成(俗に飾りという)は炭層ごとでもちろん相違するが,同じ炭層でも地域によって変化する。…
…山に棲息すると見立てられている大男,あるいは妖怪。山父(やまちち),山童(やまわろ),山大人(やまおおひと),山丈(やまたけ)ともいう。大力で蓬髪。…
※「山丈」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新