山形鉄道最上川橋梁(読み)やまがたてつどうもがみがわきょうりょう

事典 日本の地域遺産 「山形鉄道最上川橋梁」の解説

山形鉄道最上川橋梁

(山形県西置賜郡白鷹町)
近代化産業遺産指定の地域遺産(13.大量輸送を支えるため近代化・国産技術化が急がれた鉄橋鋼橋の歩みを物語る近代化産業遺産群)。

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む