普及版 字通 「巒穴」の読み・字形・画数・意味
【巒穴】らんけつ
(ふ)。路側巖上に、死人僵尸(きやうし)の巒
り。故に岫壑(しうがく)、名を取る。僵
窟に倚(よ)り、枯骨
ほ
し。唯だ膚髮無きのみ。~當(まさ)に是れ數百年の骸なるべし。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...