師尊(読み)しそん

普及版 字通 「師尊」の読み・字形・画数・意味

【師尊】しそん

師とし敬う。〔漢書仲舒伝〕帷を下して誦す。~蓋(けだ)し三年、園を窺はずと。~容止、禮に非ざれば行はず。學士皆之れを師す。

字通「師」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む