普及版 字通 「幽夢」の読み・字形・画数・意味
【幽夢】ゆう(いう)む
軾〔(僧)仲殊の雪中、西湖に遊ぶに次韻す、二首、一〕詩 夜
、幽
覺む 稍(すこ)しく聞く、竹
の聲
(た)つて續ぐ、凍折の絃 爲に鼓すること、一再行字通「幽」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...