軾〔写真を何充秀才に贈る〕詩 君見ずや
州の別駕(唐・明皇の旧職)眼、電の如きを 左手に弓を挂(か)け
さまに
(や)を撚(と)る
見ずや
中、驢に騎(の)る孟
然 眉に皺(しわ)よせて詩を吟じ、
は山のごとく聳やかすを
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...