普及版 字通 「幽絶」の読み・字形・画数・意味
【幽絶】ゆう(いう)ぜつ
軾〔王定国蔵する所の煙江畳
図に書す〕詩 君見ずや武昌・樊口(はんこう)、幽
の處 東坡先生、留まること五年 春風江を搖(ゆる)がして、天
(ばくばく)
雲雨を卷いて、山娟娟(けんけん)
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...