精選版 日本国語大辞典 「底が見える」の意味・読み・例文・類語
そこ【底】 が 見(み)える
- きわまる所がわかる。限度が見える。
- [初出の実例]「座頭の眼にはもう初日から大方底が見えすいてゐたのである」(出典:澪(1911‐12)〈長田幹彦〉一)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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