精選版 日本国語大辞典 「座冷まさず」の意味・読み・例文・類語
ざ【座】 冷(さ)まさず
- すわり通しで席をさめさせない。昼夜不断の修法などで僧の座が常にあたたまっていることをいう。
- [初出の実例]「成就心院といふは愛染王の座さまさぬ秘法とり行なはせらる」(出典:増鏡(1368‐76頃)五)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新