普及版 字通 「廝下」の読み・字形・画数・意味
【廝下】しか
峻の亂に、~郡卒獨り小
を以て(
)冰を載せ、~
るるを得たり。後(のち)事
らぎ、冰、卒に報いて其の願ふ
を
(かな)へんと欲す。~卒曰く、廝下より出で、名
を願はず。少(わか)くして執鞭(しつべん)に
しみ、恆に飮酒を快くし得ざるを患(うれ)ふ~と。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...