建築動態統計調査(読み)ケンチクドウタイトウケイチョウサ

デジタル大辞泉 「建築動態統計調査」の意味・読み・例文・類語

けんちくどうたい‐とうけいちょうさ〔‐トウケイテウサ〕【建築動態統計調査】

建築物の着工動態を全国規模で把握するために、国土交通省が毎月行う統計調査建築着工統計調査建築物滅失統計調査で構成される。調査結果は建築住宅に関する基礎資料として利用される。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...

寒の内の用語解説を読む