日本歴史地名大系 「弟地」の解説
弟地
おとじ
[現在地名]別子山村弟地
村のほぼ中央にある集落。
元禄八年亥八月覚留帳(住友修史室蔵)には乙(弟)地に中宿があって係を置き、乙地中持一八〇人を雇用していたとあり、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
村のほぼ中央にある集落。
元禄八年亥八月覚留帳(住友修史室蔵)には乙(弟)地に中宿があって係を置き、乙地中持一八〇人を雇用していたとあり、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...