精選版 日本国語大辞典 「彌陀仏」の意味・読み・例文・類語
みだ‐ぶつ【彌陀仏】
- 「あみだぶつ(阿彌陀仏)」の略。
- [初出の実例]「十五日の朝には法花経を講じ夕には彌陀仏を念じて」(出典:観智院本三宝絵(984)下)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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