最新 地学事典 「当り取り」の解説
あたりとり
当り取り
chiselling
トンネル掘削のため発破をかけた後に,支保工や覆工に支障となる出っ張り部分を取り除く作業。掘削作業で広く所定断面が得られない場合の掘り残し部分を取り除く作業を指すこともある。
執筆者:清水 惠助
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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