最新 地学事典 「当り取り」の解説
あたりとり
当り取り
chiselling
トンネル掘削のため発破をかけた後に,支保工や覆工に支障となる出っ張り部分を取り除く作業。掘削作業で広く所定断面が得られない場合の掘り残し部分を取り除く作業を指すこともある。
執筆者:清水 惠助
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...