普及版 字通 「徇難」の読み・字形・画数・意味
【徇難】じゆんなん
伝〕
、闇
不武にして、
に徇ずること能はず。哀恨して自ら咎め、五
摧隕し、先
託寄の重きに
(そむ)くを慚(は)づ。義は力を畢(つく)すに在り、死して後已(や)まん。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 花の咲くのを知らせる風。初春から初夏にかけて吹く風をいう。2 ⇒二十四番花信風...