普及版 字通 「御坐」の読み・字形・画数・意味
【御坐】ぎよざ
故を論
し、相ひ對すること累日、~因りて共に偃臥す。光、足を以て
の腹上に加ふ。
日、太
奏す、客星
坐を犯すこと、甚だ
なりと。
笑つて曰く、
が故人嚴子陵、共に臥したるのみと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...