復穴(読み)ふつけつ

普及版 字通 「復穴」の読み・字形・画数・意味

【復穴】ふつけつ

穴居。復は。〔淮南子、氾論訓〕古は民、澤居し復し、日は則ち霜霧露に(た)へず、夏日は則ち(ぶんばう)にへず。

字通「復」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む