精選版 日本国語大辞典 「心十分」の意味・読み・例文・類語
しん‐じゅうぶん‥ジフブン【心十分】
- 〘 名詞 〙 世阿彌が能楽論の中で説いた、心を完全に働かすということ。
- [初出の実例]「心中に控へて、心十分動身七分動と言ふ事あり」(出典:能序破急事(1418))
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新