応用物理学会

デジタル大辞泉プラス 「応用物理学会」の解説

応用物理学会

日本の学術研究団体のひとつ。欧文名は「The Japan Society of Applied Physics」、略称は「JSAP」。応用物理学に関する研究を行う。1930年代より行われていた東京大学工学部と理化学研究所有志による談話会が起源。1946年に正式設立。2011年より公益社団法人となる。事務局所在地は東京都文京区。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...

松葉蟹の用語解説を読む