普及版 字通 「念呪」の読み・字形・画数・意味
【念呪】ねんじゆ
、雨を
る
に、~但だ數
の座を設け、手もて數寸の木
を簸旋(はせん)し、念呪して之れを
(なげう)つ。自ら坐上に立ちて、木
の吻角(ふんかく)を伺ひ、
出で目
(まばた)くときは、則ち雨至る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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