精選版 日本国語大辞典 「思の火」の意味・読み・例文・類語
おもい【思】 の 火(ひ)
- 悲しみ、怒り、思慕などで燃えたつ心を火にたとえた表現。
- [初出の実例]「孔子は鯉魚にわかれて、思ひの火を胸に焚き」(出典:光悦本謡曲・天鼓(1465頃))
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新