思服(読み)しふく

普及版 字通 「思服」の読み・字形・画数・意味

【思服】しふく

いつも心に思う。〔詩、周南関雎〕之れを求めて得ざれば 寤寐(ごび)に思す 悠なるかな、悠なるかな 展轉反側す

字通「思」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

一度利用した製品を捨てずにそのまま再使用すること。ごみの削減に重要だとされる「3R」の一つで、衣類・服飾品や家電などさまざまな品目が取り扱われている。リユース商品の専門店やイベント、フリーマーケット...

リユースの用語解説を読む