精選版 日本国語大辞典 「急場凌」の意味・読み・例文・類語
きゅうば‐しのぎキフば‥【急場凌】
- 〘 名詞 〙 事が切迫したとき、間に合わせにその場の難をのがれること。また、その手段。
- [初出の実例]「運が悪いとそういう常連の都合がみんな悪いこともあって、そんなときは急場しのぎに関係している者の誰かがやった」(出典:がらくた博物館(1975)〈大庭みな子〉すぐりの島)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新