精選版 日本国語大辞典 「恨を買う」の意味・読み・例文・類語
うらみ【恨】 を 買(か)う
- ある事をして人に恨まれる。
- [初出の実例]「私が自由に暗室へ這入ると云ふことがすでに軽部の怨みを買った原因だったのに」(出典:機械(1930)〈横光利一〉)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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