慣手段(読み)カンシュダン

デジタル大辞泉の解説

かん‐しゅだん〔クワン‐〕【慣手段】

いつもきまってとる手段。きまりきったやり方。慣用手段。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

かんしゅだん【慣手段】

〔「慣用手段」の略〕
いつも決まってとる手段。常套じようとう手段。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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