普及版 字通 「憂畏」の読み・字形・画数・意味
【憂畏】ゆうい(いうゐ)
し、中和に從つて任放すること。豈に能く戚戚として憂畏に勞せられ、
として人
(じんかん)に役せられんや。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...