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戯画堂蘆幸 ぎがどう あしゆき

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

戯画堂蘆幸 ぎがどう-あしゆき

?-? 江戸時代後期の浮世絵師。
大坂の道修(どしょう)町にすみ,役者絵で知られた。文化10-天保(てんぽう)4年(1813-33)の作品がのこされている。浅山蘆国(あしくに)の門人と推定される。別号に蘆ゆき,蘆雪。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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