戸金村(読み)とがねむら

日本歴史地名大系 「戸金村」の解説

戸金村
とがねむら

[現在地名]蒲郡市金平かねひら

標高三三一メートルのさん山の東斜面にある。享保元年(一七一六)以後は逸見・筧・竹本・巨勢四氏の相給となって明治に至る。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む