事典 日本の地域遺産 の解説
所沢航空発祥記念館および会式一号機(復元機)
「推薦産業遺産」指定の地域遺産〔60号〕。
1911(明治44)年建設された陸軍所沢飛行場は、格納庫、気象測候所、滑走路をもった日本最初の飛行場であった。また、同年徳川好敏大尉の設計・操縦による国産機「臨時軍用気球研究会式一号機」で初飛行を行った
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...