事典 日本の地域遺産 の解説 所沢航空発祥記念館および会式一号機(復元機) (埼玉県所沢市並木1-13(県営所沢航空記念公園内))「推薦産業遺産」指定の地域遺産〔60号〕。1911(明治44)年建設された陸軍所沢飛行場は、格納庫、気象測候所、滑走路をもった日本最初の飛行場であった。また、同年徳川好敏大尉の設計・操縦による国産機「臨時軍用気球研究会式一号機」で初飛行を行った 出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報 Sponserd by