投資家別株式売買状況

共同通信ニュース用語解説 「投資家別株式売買状況」の解説

投資家別株式売買状況

東京・名古屋の両証券取引所に上場する国内株式の取引を対象に、金融機関や外国人、事業法人、個人など投資家ごとに集計した取引状況。東証が資本金30億円以上の証券会社から売買株数や金額などのデータを集めている。売りが多ければ「売り越し」、買いが多ければ「買い越し」と呼ばれる。2013年の取引所再編前は東京・名古屋・大阪の3市場で集計していた。

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