投資家別株式売買状況

共同通信ニュース用語解説 「投資家別株式売買状況」の解説

投資家別株式売買状況

東京名古屋の両証券取引所に上場する国内株式の取引を対象に、金融機関外国人、事業法人、個人など投資家ごとに集計した取引状況。東証が資本金30億円以上の証券会社から売買株数や金額などのデータを集めている。売りが多ければ「売り越し」、買いが多ければ「買い越し」と呼ばれる。2013年の取引所再編前は東京・名古屋・大阪の3市場で集計していた。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む