精選版 日本国語大辞典 「招き入れる」の意味・読み・例文・類語
まねき‐い・れる【招入】
- 〘 他動詞 ラ行下一段活用 〙
[ 文語形 ]まねきい・る 〘 他動詞 ラ行下二段活用 〙 呼びよせて中に入らせる。また、さそって仲間に入れる。- [初出の実例]「人をなつけしたがへ一人のざう兵も、味方に招き入るこそ、ぐん法のもとと聞」(出典:浄瑠璃・国性爺合戦(1715)三)
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...