拳攣(読み)けんれん

普及版 字通 「拳攣」の読み・字形・画数・意味

【拳攣】けんれん

恋いしたう。唐・柳宗元〔閔生の賦〕仰いではきを矜(あは)れみ俯(ふ)しては慄(おそ)れ、日夜攣を弭(や)む。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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