精選版 日本国語大辞典 「持て生まれた」の意味・読み・例文・類語
もっ【持】 て 生(う)まれた
- 生まれつきその身にそなわっている。生得の。
- [初出の実例]「身の内の財は朽る事なしと持てうまれた鼓の音、昔の弟子がたより来て」(出典:浮世草子・諸道聴耳世間猿(1766)二)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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