普及版 字通 「捶笞」の読み・字形・画数・意味
【捶笞】すいち
平王内伝〕
(楚)の
王、已に死す。(伍)子胥(ししよ)、卒六千を將(ひき)ゐ、鞭(むち)を操(と)りて
王の
を捶笞し、之れを數(せ)めて曰く、昔
(むかし)吾が先人罪無くして、子(し)之れを
せり。今此れ子に報ずるなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新