普及版 字通 「掉臂」の読み・字形・画数・意味
【掉臂】ちよう(てう)ひ
に趣く
を見ずや。
旦には、
を側(そばだ)てて門を爭うて入り、日
の後、市
を
ぐる
、臂(ひぢ)を掉ふも
みず。
を好み
を惡(にく)むに非ず。
する
の物、其の中に
(な)ければなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...