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接写リング セッシャリング

2件 の用語解説(接写リングの意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

せっしゃ‐リング【接写リング】

カメラ本体とレンズの間に装着し、最短撮影距離を短くして撮影倍率を上げるための機材。円筒状で内部にレンズなどの光学系をもたない。小さな花や昆虫などを接写する際に用いられる。中間リング。エクステンションチューブ。エクステンションリング

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監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

せっしゃリング【接写リング】

接写撮影のとき、レンズとカメラ本体の間に装着する筒状の補助具。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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