精選版 日本国語大辞典 「推案」の意味・読み・例文・類語
すい‐あん【推案】
- 〘 名詞 〙 種々考え調べること。
- [初出の実例]「且政府の命を受て為す所の事に係りては凡て推案究鞠をなすの准可」(出典:万国公法(1868)〈西周訳〉四)
- [その他の文献]〔呉志‐孫綝伝〕
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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