共同通信ニュース用語解説 「揚水式水力発電」の解説
揚水式水力発電
高低差のある二つのダムを水路でつなぎ、高い方から低い方へ水が流れる力を利用して電気をつくること。電力会社は、夜間に余った電力を利用してポンプで水を高いダムにくみ上げる。需要の多い昼間に下へ流して発電するなど、電力の需給調整の役割を担う。上のダムの水が空になると、下から再びくみ上げるまでは発電できない。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新