携帯品(読み)けいたいひん

精選版 日本国語大辞典 「携帯品」の意味・読み・例文・類語

けいたい‐ひん【携帯品】

  1. 〘 名詞 〙 身につけて持ち歩く品物所持品
    1. [初出の実例]「客の携帯品に付き責任を負はざる旨を告示したるときと雖も」(出典:商法(明治三二年)(1899)三五四条)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む