精選版 日本国語大辞典 「摘餌」の意味・読み・例文・類語
つみ‐え‥ゑ【摘餌】
- 〘 名詞 〙 鳥の餌。煉餌(ねりえ)に対して粟(あわ)・黍(きび)などをいう。
- [初出の実例]「つみゑといふはあは・ひゑ・きび・米・ゑのごま・くるみ、此類にて」(出典:喚子鳥(1710)上)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新